遠野なぎこのひどい母の現在は?過去に壮絶な行為をされていた? 

2月3日放送のロンドンハーツの「格付けしあう女たち」という企画にに遠野なぎこさんが出てました。

そこで遠野なぎこさんは、ロンハー格付の「人としてダメな女」で1位を獲得しちゃいましたね。

遠野なぎこさんは、相変わらずの振る舞いで、ツイッターでは、
  • メンヘラすぎる
  • 子供っぽい
と酷評されてました。
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遠野なぎこさんといえば、恋多い女性、というイメージがあります。いや、多すぎる女性ですね。もう出会った男性と片っ端から付き合っては別れて、を繰り返していて、
しかもそれを一切隠さずに暴露する、というスタンスでバラエティ番組などに出てはフルボッコに叩かれてました。
でも、番組的にはそれを彼女に期待していたはずなので、遠野なぎこさんは十分使命(仕事)を全うしていた、と言ってもいいと思います。
ただ最近はめっきり姿を消してしまってました。
いきなりロンハーに出てきたから観てる人はみんなびっくりしたんじゃないですか?
そして相変わらずの振る舞い・・・・やっぱりツイッターでは叩かれる・・・
しかしなんでまた、彼女はこんなに嫌われてるんでしょうか?

ネットでは彼女の性格の原因は、母親にある、とのうわさがあります。

遠野なぎこの母はひどい?

実は遠野なぎこさんは子供のころから、母親から虐待を受けていたそうです。

母親は遠野なぎこさんが10歳の時に離婚、そして11際の時に再婚をして、15際の時にまた離婚、そして現在は3度目の結婚をしています。

母親は18歳という若さで遠野なぎこさんのを生んでおり、当時生活が苦しくて母親は、

あなたが生まれてきたせいで人生が狂わされた、

と思っていたようで、遠野なぎこさんに対して、かなり嫌がらせをしていたそうです

常にブスだ、ブスだと言い続けたり、

「今から愛人とラブホテルに行ってくるからね」

と言って平気で出かけたり、

母親が彼氏の『大事なところ』の写真を無理矢理に見せたりと数々の壮絶なエピソードがあるそうです。

本当に言葉を失うような衝撃的なお話ばかりで驚きの一言ですね。

遠野なぎこの母は現在何してる?

遠藤なぎこさんの母親に関する情報は

2015年以降見つけることができませんでした。

2013年6月頃にご自身のブログで数年前より母親と絶縁状態にあることを明かされており、

2014年3月に、遠藤さんの母親が自分の体に火をつけた、という記事が女性自身に掲載された時にも、ご自身のブログで、

遠藤さん自身は母親の居場所も連絡先も知らない、と書かれていましたので、この時も絶縁状態は継続中だったようです。

そして遠藤さんの事務所の方が母親に直接連絡し、事件について事実確認をしたところ、キッチンコンロで火傷をしただけで、通院はしているものの普通の生活を送っているということがわかったとのことです。

ただ女性自身の記事には、母親はパニック障害と診断されたとも書かれていましたので、その後の病状が気になりますが、これ以降の遠藤さんの母親に関わる情報は見つかりませんでした。

気になりますが、遠藤さんご自身のブログにもその後の情報は見当たりませんでした。

少し話はそれますが、この事件、いくつか疑問がわきますね。

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女性自身が掲載した記事によると、

2013年の秋に焼身自殺未遂で神奈川県内の病院に救急搬送された女性が、

入院中に看護師の方に自分は遠藤なぎこの母親であると語ったと書かれていました。

記事になって間もなく更新された遠藤さんご自身のブログには、事務所の方が母親に直接連絡し、

事実確認をしたところキッチンコンロで火傷をしただけで通院はしているものの普通の生活を送っていると書かれていました。

うーん。

遠藤さんが連絡先も居場所も知らない母親に事務所はどうやって連絡したのでしょうか?

女性自身の記者からその焼身自殺未遂をしたという女性の情報をもらって連絡した?(女性自身にはそれらしいことが書いてある)

連絡したら本当に母親だったのか?

母親だったとしても焼身自殺未遂と火傷、どっちが真実?

母親が火傷と嘘をついた?

なんのために?気をつかったとか?

パニック障害の影響?

事務所が嘘をついた?

なんのために?遠藤さんを守るため?

女性自身が大げさに焼身自殺未遂にした?

なんのために?遠藤なぎこさんが母親に会うという記事が欲しかったから?

よくわかりませんが、業界ではあるあるなのでしょうかね。

まとめ

遠藤なぎこさんと母親との間には想像を超えるような過去の出来事があり、

その母親が今の遠藤なぎこさんの性格に影響をあたえているに違いない、と言い切ってもなんらおかしくない内容ばかりでした。

ただテレビ出る側の方ですから、好き嫌い言われるのは当然ですので、これからもテレビも含め幅広く、遠藤なぎこさんらしく、負けずに活躍してもらえることを応援したと思います。

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